会 社 の 沿 革

 

 昭和13年 4月      広島市皆実町にて山本春吉が山本鉄工所を創業
                 鉄工業を開始
 昭和33年 1月      法人組織に改組、資本金200万円株式会社山本鉄工所となり
                 本社を現在地に移転する
                 山本 一 代表取締役に就任
                 鉄骨工事の比重が高まる
 昭和40年 7月      起重機製造認可取得
 昭和43年 4月      資本金を600万円に増資
 昭和45年 1月      川崎重工業鞄S構事業部と業務提携を締結
                 本社工場増設
         9月      可部工場建設、生産能力月産1000トンとなる
 昭和48年 1月      川崎重工業鞄S構事業部の協力工場として認定
        3月      資本金800万円に増資
        4月      建設省告示第1308号第1号の鉄骨加工工場として認定
 昭和50年10月      川崎重工業鰍謔闃C外輸出物件アルジェリアセメント工場
                 焼塊貯蔵棟鉄骨を受注現地発送
 昭和53年10月      建設省告示第1308号 認定更新
 昭和56年12月      Hグレード工場認定(社団法人 全国鐵構工業連合会)
 昭和57年 3月      資本金を1000万円に増資
        4月      建設省告示第1103号第2号の鉄骨加工工場として建設大臣より認定
 昭和58年 3月      Hグレード工場認定更新
         4月      建設省告示第1103号第2号の鉄骨加工工場として建設大臣より認定更新
 昭和61年 3月      Hグレード工場認定更新
        4月      建設省告示第1103号第2号の鉄骨加工工場として建設大臣より認定更新
 昭和62年 4月      役員改選により代表取締役社長に前専務取締役 山本 博が就任、
                 前常務取締役 山本忠男が取締役副社長に、前代表取締役山本 一は
                 代表取締役会長に就任
 昭和63年 7月      可部工場にBH加工ラインを併設
 平成 元年 3月      Hグレード工場認定更新
        4月      建設省告示第1103号第2号の鉄骨加工工場として建設大臣より認定更新
 平成 3年 4月      役員改選により代表取締役社長に前取締役副社長 山本忠男が就任、
                 前代表取締役社長 山本 博が代表取締役会長に、前代表取締役会長
                 山本 一は、相談役に就任
 平成 4年 3月      Hグレード工場認定更新
        4月      建設省告示第1103号第2号の鉄骨加工工場として建設大臣より認定更新
 平成 5年 4月      創業55周年を迎える
 平成 6年 2月      資本金を2000万円に増資
        7月      資本金を3000万円に増資
 平成10年 3月      Hグレード工場認定更新
         4月      建設省告示第1103号第2号の鉄骨加工工場として建設大臣より認定更新
         4月      創業60周年を迎える
 平成14年 5月      国土交通大臣よりHグレード工場認定更新
 平成16年11月      株式会社 ステントスに社名変更
                 役員改選により代表取締役社長に前専務取締役 山本泰徳就任、
                 前代表取締役社長 山本忠男が取締役会長に就任 
 平成19年 4月      国土交通大臣よりHグレード工場認定更新
 平成20年 4月      創業70周年を迎える
 平成24年 4月      国土交通大臣よりHグレード工場認定更新
 平成29年 4月      国土交通大臣よりHグレード工場認定更新
 平成30年 4月      創業80周年を迎える

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